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支那そばや 戸塚本店、横浜市戸塚区にある有名なラーメン店

名前:支那そばや 戸塚本店
住所:〒244-0003 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町4081−1
電話:045-827-3739

支那そばやは戸塚にあるラーメン店なんですが、結構美味しい店だった気がします。
とてもおいしいラーメンを提供してくれて、店員がとても態度の良い感じのお店なので、こういったところに入るとくつろいでいける感じで、気分よくラーメンを食べていけます。

戸塚の近くに住んでいる人は行ってみるといいですし、戸塚駅は横浜駅の隣なので、横浜に住んでいる人も行きやすいかもしれません。

チャーシューごはんが私は好きで、食券販売機でチケット購入するのですが、とても美味しいので、また行きたいと思っているお店です。
チャーシュー丼350円なのでラーメンを食べてもまだ小腹が空いている人はサイドでもう一つという感じで良いと思います。
支那そばや店員の接客も凄く良い感じのお店でした。

ラーメンはなぜおいしいのかと言うと、中華料理のラーメンなのですが気分よく食べていけるものだと思いますし、結構種類が多いものなので、たくさんの種類を食べていくことができるのでいいと思っています。

ラーメンは嫌いな人もほとんどいないと思いますし、美味しく食べていけるものなのではないかと思っています。
ネット上の口コミなどを見ても、支那そばやの口コミを見てみると、気分よく味わっていくことができたと言う声が多かったような気がします。

麺屋武一 デュッセルドルフ店、ヨーロッパNo.1濃厚鶏白湯ラーメン

麺屋武一は、ドイツにあるラーメン店の中では五本の指に入るレベルの高い店だと思います。

スープは鶏白湯を使っていて、濃度とうまみがすごいです。
何度も足を運びましたがスープのクオリティのブレのなさはプロの仕事を感じます。

近年では流通の発達に伴い出来合いのスープの素などがヨーロッパでも手に入るようになってきたのですが、麺屋武一のスープは完全に手作りにこだわっているそうです。

麺屋武一の麺は自社工場で現地の厳選素材を用いてオリジナルレシピで打っているらしく、細麺と太麺と2種類あり選ぶことが可能です。
細麺はスタンダードのラーメンに使われていて、こしがあり若干固めに湯がいてあります。

濃厚スープに合うように試行錯誤した結果若干固めが最もバランスがいいと判断したと店主の方がおっしゃられていました。
太麺は主につけ麺やまぜそばに使われていて小麦粉の味がしっかりとするタイプの麺ですが、普通のラーメンに入れてもスープが負けないくらい強いのでおいしいです。

麺屋武一はベジタリアン対応のラーメンがあるのでベジタリアンの方も気軽に誘う事ができるし、サイドメニューも充実しているので居酒屋利用も可能です。

色々なシーンで利用が可能なヨーロッパでは珍しいタイプのラーメン店です。
是非一度、麺屋武一に行ってみてください。
きっと気に入ってもらえると思います!!

店名:麺屋武一 デュッセルドルフ店
住所:デュッセルドルフ インマ―マン通り18
電話:021115811829

豚ラーメン、蕨駅徒歩2分にある蕨では隠れた人気ラーメン店

店名:豚ラーメン
住所:〒335-0004 埼玉県蕨市中央1丁目33−8
電話:048-434-5500

JR京浜東北線 蕨駅西口から出て右折し3分程。黄色いやねが見えてきたらそれが目印です。

その名も豚ラーメン。
明らかにとんこつ系を名乗っているお店がこちらになります。

豚ラーメン店内は7人程が入ると一杯になる超狭い店内です。
調理場とほぼ同じ広さというところが、男のラーメンを提供しているラーメン屋さんという感じであります。

豚ラーメンは食券を買っておくと、その場で麺の好みなどを依頼します。
暫くすると出来上がると、おまけをしてくれるのが魚粉やニンニクなどのこのみで増量が可能だそうです。

具材は大量の野菜、もやしやキャベツが入り、インパクトのあるチャーシューというよりは、肉の塊が二つでんと置いてあります。
これは噛みごたえがあり、漫画にでてくる肉みたいな感じです。

ラーメンは極太面。
大盛頼みましたが食べきれませんでした。

何より麺が太いので量が多くなります。
大盛がかなり大食漢の人でないと難しいです。

それぐらい量があります。
尚且つ野菜の増量などやった日には食べるのに一苦労でしょう。

スープはこいくちの醤油に勿論とんこつ。
スープの迫力にチャーシューと麺が負けてない。

かなりガテン系のラーメンが、豚ラーメンの売りでしょう。